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【セラピールーム 癒し堂】ブログ~癒し堂クロニクル

福井県【セラピールーム 癒し堂】店主のつれづれ日記です。

2011年07月 | ARCHIVE-SELECT | 2011年09月

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ちょ~格安健康法‥‥!

最近私が始めた健康法についてご紹介します!

…って、特別目新しい健康法では無いのですが。

昔からあるものです。
昔のテレビドラマなんかで、お爺ちゃんが冬の朝に家の庭でよくやっていたものです。

…そうです!
アレです!

『乾布摩擦』デス…!

以前、俳優の高橋秀樹さんが「亀の子タワシで全身摩擦をしています。」と言っていたのを思い出したのです。

「お陰さまで私は、これを始めてから風邪を引いておりません‥‥!」、とか。

(タワシでは流石に痛いので、私はタオルでやってますが…;^_^A)

さて、私は自己流ですが、こんな感じでやってます。

朝起きてトイレを済ませてからすぐ、顔から足の指先まで全身くまなく、乾いたタオルで少し強めに擦ります。

タオルは工夫して折ったり丸めたりして、堅めに張った状態で持つのがイイようです。

もちろん下着も全部脱いで、スッポンポンで全身やります!
(陰部と体毛のある所、皮膚の特に柔らかいところ、痛いところは除く。)

全身の毛穴やリンパ、経絡やツボを刺激するようイメージして、指の1本1本までやってます‥‥!

ただ、これを真似してやってみようという方、この方法はあくまで私の自己流ですので、皆さん自分の皮膚の状態に合わせて加減して、無理のないようにやって下さいね!!!

自分の体の全身にスイッチが入る気分です!

体が温まってきます。

もちろん目はバッチリ覚めて、頭もスッキリです!

即効性もあるようで、始めて3日目くらいから肌がツヤツヤしてきましたヨォ~‥‥!

もうひと月近くになりますが、今の時期から始めて体を慣らしておけば、冬の寒い朝でもそのまま続けられるようになると思うので、継続しようと思います。

とにかく体が元気に目覚めて喜ぶ感じ、カイカンです‥‥。^^

一見古臭いイメージの健康法ですが、この効果と気持ち良さは、実際にやって見ると分かります。

このような健康法と、適度な運動、それに規則正しい生活と正しい食生活に気を付けていれば、人は誰でも肉体的・精神的・霊的健康を保てるのではないでしょうか?

やはり、当たり前のことを基本に考えた方が良いのでしょう。

とはいえ現代社会では、この当たり前のことが混乱しているから難しいのですが…。

精神性を重んじる本来の生活というのは、自分の身体や健康にもっと積極的に関わるものなんではないかと、最近思うようになりました。

ホ・オポノポノの原点となるハワイの呪術師の本を読んで、彼ら呪術師は潜在意識と身体が切っても切れない密接な関係にあると考えているらしいと知ったからです。

実際彼らは、身体を通して潜在意識に強力に働きかけ、さまざまな病気を見事に癒してしまう技を持っているのです‥‥!!

やはり“からだ”って大切なんですね‥‥。

日月神示のいうところの“霊主体従”もそうですが、私たちが霊性を体現するためにはやはりこの肉体が必要で、この肉体を持ってこの地上に生れてきたことの意味は、この肉体を用いて私たちの霊性を実生活の中で表現することにあるのでしょう。

スピリチュアルという言葉があまり正しく無いかも知れませんね‥‥。

霊と精神と肉体を切り離して扱うことなく、その総てに積極的に関わり大切にする姿勢を『ホリスティック』というのかも知れません。

自分以外の誰かになろうとするので無く、本来の自分と自分の身体を取り戻す…。

必要な事って、ただそれだけなのかも知れません。

肉体においても、精神においても、魂においても、健康って、“病気じゃない”ことではないんです。

虫歯にならないように毎日歯を磨くのと同じで、健康であるために毎日習慣づけて積極的に何かをする、関わってゆく意志がとても大切なんだなと思うようになりました。

健康という静止した“状態”があるのではなく、もっと動的でポジティブな成長のプロセスであるような気がします。

毎朝の犬の散歩が私の当番なので、朝の30~40分、犬と山の麓の公園まで歩くついでに、その山を少し上がったところにある氏神さまの本殿まで坂を上がります。

今朝、その鳥居の前で、何かのメッセージをいただいたような気がしました。

漢字四字熟語のメッセージでした。

…『無為自然』

そういえば私は、いつも何かになろう、何かをしようとして自分の尻を叩いて、“ありのままの本来の自分”から離れてしまうことが、多いのかも知れません。

…もっと自然に。
もっと当たり前に。
もっと無作為に…!

…誰かから、そんなメッセージをいただいたような気がしました。
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| つれづれ日記 | 11:15 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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2011年9月23~26日のコスミックコンバージェンスに参加しよう!

久々の更新にも関わらず、こうして目を通していただいて本当にありがとうございます!

今回は、地球と共に新しい意識へシフトするためのセレモニー参加呼びかけがありましたので、ここでご紹介します。

マヤ暦に独自の解釈をしているコルマン博士の論文をいつも紹介している、高島康司さんのブログ

ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-219.html

からの転載です。

コルマン博士は、ここで9月23~26日の間に
【自分と、地球と、宇宙と完全に繋がるための瞑想】
一人一人が実行することを呼びかけています。

以下、その引用です。




本稿を執筆している2011年7月31日は、第9サイクル第5の昼の始まる日であるとともに、全てのサイクルが完了してマヤカレンダーが終了する2011年10月28日が急速に近づきつつある。

まだ3つの「昼」が残されているが(通常の数え方で3ヶ月以上である)、第9サイクルが進むにつれて、統合意識への変容に向かう高い周波数の現れが激しくなっている。

私たちは、誰でもこの最終的な変容がどのように顕れて来るかをイメージしてはいるが、その詳細については、正確なことは誰にもわからない。

私たちは、患者をどのように扱うのか予想できない、宇宙という医者の待合室に座っているようなものなのである。


第9サイクルのシフトポイントの全体で、さまざまな創意に満ちたイベントが計画され、そして、それは最高点に向けた第7の昼のミッドポイント(2011年10月21日)、終了点(2011年10月28日)ばかりでなく、2011年11月11日(グレゴリオ暦の11:11:11)にも計画されている。

後者の日付はマヤカレンダーではなく数秘学に基づくものだが、マヤカレンダーによって意味を深められるとともに、それは、”終わりの時間”を通過して、その後の新しい世界の創造を祝う日なのである。

私は、シフトポイントのこのような創造的なセレモニーを奨励するし、とりわけ、それらのイベントがマヤカレンダーの本当の意味と、さまざまな「昼」と「夜」を、より広く人々に理解させるものであるように願っている。

だが、私たちが、今、ここで特に取り組まなければならないイベントの必要性を、とりわけ強調したい。

プロセスのこの側面を理解するためには、第6の夜の始まるシフトポイントに、十分な注意を向けておく必要があるのだ。

それは、第6の夜が始まる2011年9月23日からの数日は、マヤカレンダーのエネルギーシフトが収斂する時であるとともに、エレニン彗星が地球と太陽の間を通過するからなのである。

(もちろんこれに秋分のセレモニーを加えてもよい。)



エレニン彗星は小さな彗星だが、インターネットで絶大な注目を集め、時には大なり小なりの恐怖を伴う予言と関連づけられている。

そのEleninという名前からして、「絶滅レベルのイベント(Extinction Level Event)、El +Lenin(神+反資本主義革命)、Ellen In(光を意味するEllen、Helen、Elaineといった人名)、またはEl enin(神+9つのアンダーワールドの神的な計画の完了)など、さまざまに読み替えられている。

だが、私たちが実際に知っているのは、この彗星がマヤカレンダーの終了する2011年10月28日とシンクロしているということだけだ。

このように、ユニヴァーサルアンダーワールドとも呼ばれる第9サイクルは、以前にはなかったやり方で、人生に宇宙的な広がりをもたらすのだ。



言い換えれば、ユニヴァーサルアンダーワールドにおいては、人類は宇宙の市民となるのだ。意識のシフトによって、地球外のあらゆる出来事に興味を深めるようになったのだ。

だが、おそらく、このシフトは主に私たちの宇宙における起源への関心を強め、そして、コスミックコンバージェンズは、第6の夜の始まる時に、この体験を十分に満たしてくれることだろう。

このように、ここでの「コスミック」という言葉は、それに付随する知性と相まって、マヤの文脈においてはより深い意味合いを帯びている。



私は、マヤカレンダーが真に宇宙的で、そして神性が定めた予定表が表現されたものであることを、強調しすぎることはないと思う。

マヤカレンダーを通して、神性の予定表が目的を持ち、そして慈悲に包まれているのである。

このカレンダーが7つの昼と6つの夜からなるサイクルによって発展する神的な計画であることを認識できないならば、絶望や、世界の終末という信念に陥る危険がつきまとうことだろう。

神性の計画との繋がりを欠くために、マヤカレンダーが終わるのは2012年12月21日であるという誤ったポップカルチャーは、しばしば終末思想と関連づけられるのである。



マヤカレンダーに記された計画が神性に裏打ちされたものであるために、宇宙で起こることには偶然など一つもないことが明らかになるのである。

あらゆることが、宇宙の計画の目的を成就させるための役割を担っているのだ。

私たちがたとえ困難や挑戦に直面しつつあっても、それらは意味を持っているのだ。



このような視点からすると、第9サイクルの第6の夜の始まるときと第7の昼に、エレニン彗星の出現を通じて、神は私たちに何を語りかけようとしているのかという疑問が生じるだろう。

結局、彗星は、”終わりの時”に、私たちに語りかけようとしている神的な言葉の一つなのだろう。



もうひとつ、第9サイクルの、とりわけ第6の夜と第7の昼について分かっていることは、図1に示したとおり、これが統合意識へ向かう極性のシフトをもたらすということだ。

そうすると、エレニン彗星は、この最後のシフトのメッセンジャーと見なせるかもしれない。

今日では、エレナ・ブラヴァツキーやエドガー・ケイシーなどのサイキックによって、ポールシフトが差し迫っているという情報がもたらされている。

だが、ほとんどの地球科学の専門家は、近い将来にポールシフトが起こる根拠はないと述べている。

おそらくは、ブラヴァツキーもケイシーも、マヤカレンダーの異なるサイクルがもたらすシフトに馴染んでおらず、そしてそれを表現する言葉がなかったために、彼らは単に誤ってそのようなシフトを地球の電磁気的なシフトだと述べたのだろう。

このような解釈を支持する例としては、ケイシーは2000年にポールシフトが起こると予言した。

実際には地球のポールシフトは起こらなかった。

しかし、1999年にマヤカレンダーの第8サイクルが活動を開始したことによって、意識の極性のシフトが起こったのである。

ケイシーがトランス状態で見たのは、この意識の極性のシフトだったのだろう。

彼はそれを地球のポールシフトと間違えたのだ。



意識の極性のシフトは、マヤカレンダーのシフトポイントにおいて、全宇宙、銀河系、太陽圏、惑星、人類など、宇宙のさまざまなレベルで共時的に起こるのだ。

現在の第9サイクルでは、統合意識を創造するシフトがもたらされる。

そうすると、私たちは、個人としてこのシフトに関わり、私たちの心からあらゆる闇のフィルターを取り除くには、どうすればいいのだろうか。

結局は、自分自身を変容させる直接の力を持っているのは私たちだけなのだ。

それは、偉大なインドの指導者で賢人のマハトマ・ガンジーの言葉のように拡がるのだろう。

ガンジーは、「あなたが世界に望むような変化が起こるだろう」と語っている。



コスミックコンバージェンズにとって、これは何を意味するだろうか?

マヤカレンダーの法則では、サイクルの夜と昼のエネルギーは、内面の準備と外部への表出という形で相互に関連している。

このことは、9月23日から始まる第6の夜と、10月11日から始まる第7の昼の、創造的なスキームの最後にあたるエネルギーのペアには、とくに当てはまることだろう。

このエネルギーの交替は、第6の夜のエネルギーが私たちを祈り、黙想、瞑想などに向かわせ、反対に第7の昼のエネルギーは、第6の夜に培われた内面の変化を顕在化させるグローバルなセレモニーへと向かわせることだろう。

聖性に基づく儀式や祭式は、私たちの再構成された内面の情景を外に向けて表現する上で、大いに役立つことだろう。



エレニン彗星は、図2のBの時点に、遍在する宇宙的な知性にエゴを明け渡すように、そしてそれが統合意識へ向けた極性のシフトに参与できる最後の機会になると、私たちに警告しているように思える。

この統合意識は、ワンネス、あるいは神的な意識と呼んでもいいだろう。

これはまた、”2012年問題のエキスパート”は言うに及ばず、今日の進化論的なリーダーたちの統合性が試されることになるだろう。

エレニン彗星は、マヤカレンダーやそこに表された神的な計画を知らない多くの人々にとっても、最後のウェイクアップコールに聞こえることだろう。

結局、第6の夜は、この最後のサイクルがもたらす極性のシフトに備えて私たちが内面に沈潜できる、最後のエネルギーの期間なのだ。

第7の昼が始まれば、新しい極性が顕在化し、その最後の仕上げが行われるのだ。



2011年9月23から26日のコスミックコンバージェンズが、これまでのイベント、たとえば同じく統合意識への希求を意図した2010年7月17から18日のコンシャスコンバージェンスと異なっている理由は、この最終局面の性質によるからである。

コスミックコンバージェンズでも、この統合意識を求めることは必要である。

これは、神性と繋がり、内省と魂の昇華を行うときなのだ。

神性との繋がりは、集中した祈りや、そのほかのスピリチュアルな実践を行うことで達成できる。

宇宙の計画と調和し、その意識の極性のシフトと調和するために、私は次の行動をコスミックコンバージェンズの基本にするように提案したい。



(1)一貫して神性の導きにコミットし、私たちのエゴによって行動や人生の方向を惑わされないようにすること。

(2)私たちの内なる闇からの独立を宣言する。それには、他者の闇と戦うために、自己の闇を用いることを正当化することすらも、手放すことである。

http://www.youtube.com/user/forunity#p/u/2/pkVHYQFL2Xk

(私は、内なる闇とは、永遠の何かしらの暗い力ではなく、図1に見られる低いサイクルに起因する闇のフィルターによるものだと理解している。)



このように、コスミックコンバージェンズは、本質的に私たち一人一人が世界にどんな変化を望むのかを、はっきりとさせることなのだ。

私たちが過去に準備をしていなければ、これは極めて不愉快なものになることだろう。

これは、この惑星上の人々や現状を非難する行事ではない。



それは、個人的に責任を負うことなのである。

そこでは、私たち自身の内に沈潜し、私たち一人一人が、他の人々や地球の自然を傷つけてきたことを見つめなければならないのだ。

私たちは、この世界の暴力や戦争への不満を口にせず黙ってしまうことや、あるいは、その脅威を自然な状態だとして慣れてしまっている。

密かに他者を非難したり、ただ「そんなものさ」と見守りながらも不平を言うようなことと、私たち一人一人がどれほど世界を悪くする選択をこれまでしてきたのか認めることとは、まったく異なっているのだ。



ここで重要なことは、私たちの人生におけるすでに行ってしまった行動と選択を反省しながらも、罪悪感にとらわれずに、むしろ行動の変更を通して癒しへの道を見つけ出すことなのだ。

なぜなら私たちは、ほとんどの場合、地球上の出来事についての個人的な責任にたいして完全に無感覚なので、私たちは、過去のそのような実例を思い出すために祈らなければならないのだ。

そのために、私たちが本当に意識の極性のシフトを実現したいと望むのならば、そして、このプロセスに深く係わりたいと思うのであれば、私たちが過去に係わることにどれほど失敗してきたかを認識し、魂の昇華を行うことが必要なのである。

もしそうしないならば、私たちは心の闇のフィルターに支配され続け、意識の極性のシフトは達成しないだろう。



このように、コスミックコンバージェンズは、統合意識への変容に責任を持ち、そのために貢献する参加者のためのものである。

もちろん、これは困難な仕事に見えるだろう。

だが、私たちが自分自身で統合意識へのシフトをやらなかったら、いったい誰がやるというのだろうか?

コスミックコンバージェンズは、少なくとも、私たち自身が引き返すことなく意識の極性のシフトに向けて貢献するための絶好の機会を提供するだろう。

そのような責任を持って生活することは、すぐには難しいだろうが、これを真剣に受け止め、熟考することによって、新しい世界への適切な導きという力強い結果が得られるだろう。

そのような統合意識の実現に向けて真剣に責任を負うことが、まさに必要なのだ。



私自身は、この時にはマヤとホピの長老たちと一緒にフランスで平和の祭典に参加する予定だ。
(http://www.lothlorienfestival.com/EN)  

私たちはそこで瞑想することにしている。

その内省的な性質のために、コスミックコンバージェンズは、一人で行うか、あるいは安心して体験を共有できる小さなグループで実行するのが理想的だろう。

私は、過去と私たち自身への内省と癒しの雰囲気の中でプロセスを進めることをお勧めしたい。

そして地球全体を覆うコスミックコンバージェンズの集合的なエネルギーを自らに引き入れるのだ。



聖なる責任をまっとうするために、ロウソクの光を用いるのがいいだろう。

コスミックコンバージェンズへの参加は、個人であれグループであれ、もちろん、それぞれの表現方法を用いればよい。

しかし、統合意識への変容に向けた行動は誰もが行わなければならない。

コスミックコンバージェンズでは、私たちが求めるものが何であれ、それに委ねなければならないのは私たち自身なのである。



意識の極性の転換を達成する上で、エレニン彗星の出現はこのイベントを宇宙的な次元へと自然に結びつけるはずだ。

それと同時に、私たちに人類共通の運命を経験させてくれるだろう。

この大きなスケールの文脈において、私たちは、統合意識へと向かう極性のシフトを実現していく必要があるのだ。

これを実践する人々は、誰でも大きく変わり、そして周囲の人々に光と希望を広げることだろう。

もし今という時間が私たちの生存にとって危機的なものであれば、この儀式はより必要になるだろう。

2011年9月23日から26日のコスミックコンバージェンズは厳粛で簡素なイベントとして、世界中のあらゆる地域にいる人にとって、とても深いレベルで統合意識と繋がることになるだろう。

私は人類にとって、これが最後のチャンスであると感じている。最後の審判はそこまで来ているのだ。

統合意識へと向かう極性のシフトへのコミットメントは、これから誕生する新しい世界へのパスポートであるとともに、世界が生き延びるための唯一の望みだろうと私には感じられる。




闇のフィルターは数千年にわたって人類を支配した。

そこには解決はないのだ。

もし人類がこのコミットメントをしないならば、世界が生き延びることは期待できないだろう。

このメッセージを広めるためにみなさんに最大限の尽力をお願いしたい。

そして、周りの人々にも、統合意識へのシフトに厳粛にコミットするように励ましていただきたい。

私たちは、まさに待ち望まれている存在なのだ。

そして、それは全て私たち自身にかかっている。




私たちが自分自身に偉大さを求めるのであれば、それは否定の内に見出されるのではなく、また恐れを引き起こすものは排除されなければならない。

この創造が地上に現れるにしたがい、私たちがなすことを正視する勇気の中にこそ偉大さが見出されるのである。

第9サイクルは、宇宙レベルでの変化をもたらし、私たちもその中に参加できる。

しかし、それは私たちの魂の奥底からの深く真摯なコミットメントなくしては、起こらないのである。




引用は、以上です。

皆さん、どのように感じますでしょうか?

‥‥ちなみに、瞑想や意識の拡大に威力を発揮するエッセンスは実にいろいろありますが、私がよく用いているのは

クォーツ・クリスタル~【パシフィック・エッセンス】

メディテーション~【オーストラリア・ブッシュのコンビネーション】等々です。


読んでいただき、ありがとうごあいました!

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